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2023.10.31

天然芝って大変!?お手入れ編

天然芝を一面の緑の絨毯♪にしたかったら、お手入れは必須です!

目次

・お手入れとは?

・水やり

・目土を入れる

・肥料を撒く

・除草・芝刈り

・エアレーション

・まとめ

お手入れとは?

お手入れとは一体何をすれば良いのでしょうか?

時間も手間もかかるのがお手入れですよね。。

水やり

植え付けの時期にもよりますが、生育期にはほぼ毎日水やりをしなければいけません。

目土を入れる

生育期前(3~4月)に3〜6mmの厚さに薄く土をかける作業。

芝生の萌芽を促したり、細く密な葉を形成するために必要です。

肥料を撒く

芝の生育を促すために定期的なに養分を与えます。生え方がまばらだったりするときも施肥します。

除草・芝刈り

これが一番大変です。

芝の生育期には雑草も生育してしまう為、こまめに除草・芝刈りする事が必要です。

夏の暑い時期、炎天下での作業も大変ですし、夕方涼しくなってからと思っても蚊が出てくるし。。

刈った芝の処理もくっつくし飛んでいくしで大変です。。

エアレーション

地中に空気を送り込み芝生の生長を促します。

お庭の土壌が硬くなっていたら生育期前に必要に応じて行います。


まとめ

この他にも天然芝の様子を見ながら必要に応じてするお手入れはまだまだある様です。。

間違ったお手入れや、病気・害虫などが原因で芝が枯れてしまって、せっかく頑張ったお手入れも無駄になってしまうかも知れません。

西洋芝はさらにお手入れが難しいので、天然芝でキレイな緑の絨毯を楽しむのは、かなりの時間と手間がかかってしまいます。

お手入れも楽しみの一つ♪と思ってできるといいかも知れませんね!

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